熟女風俗

黒い下着と二の腕は熟女風俗嬢になってから

金髪の女性

女性の下着の中でも、ガーターを含む黒のランジェリーに関しては、熟女の方が圧倒的に似合うというのが私の持論です。スタイルが良すぎてもアスリートのような空気が漂ってしまいエロスは死んでしまうので、適度に脂肪が乗った丸さがあった方がフェミニンな大人のムードをより引き立てるに相応しいシルエットを作ると考えます。そんな私が熟女風俗を利用するときは、ランジェリーを指定できるお店を利用しています。一種のコスプレですが、白い肌を妖艶に引き立てるその様は、他の下着を選択する意味を問いたくなるほど、ずば抜けた魅力があります。バニーガールも含めた女性の黒いボディウェアに目がない私は、舐め回すように楽しんだパンストやガーターをお持ち帰りのオプションにし、自宅に帰ってからも残像と残りの香を楽しんでいます。
そしてもう一つ、熟女風俗を楽しむ上で忘れてはならないパーツは、二の腕です。同じような腕の太さでも、肌にハリのある若い子とは柔らかさの質が違うので、熟成された柔らか肉を楽しめるのは35歳を過ぎてからだと思っています。本人は嫌がって隠したがる部位ですが、胸のような柔らかさは理屈抜きにこちらの興奮を高めてくれますし、街中でも露出している無防備さと相まって、ヌキどころ満載のパーツとして楽しんでいます。

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